2007年09月10日
ラフロイグ散策その1
道路からラフロイグ蒸留所への案内は、ボトルのラベルに似たデザインです。
ポートエレンの街から走っていくとこのカンバンが目にとまります。

ここを右折すると、小さな森?林?の中を進んでいきます。

アイラにしては珍しい、木々が生い茂っている場所です。

その姿は、厳しい自然に育まれた表情をしていました。

アイラの自然に抱かれて・・・とは良く聞く文句ですが、この木を見て言葉で言い表せないものを感じました。

ポートエレンの街から走っていくとこのカンバンが目にとまります。

ここを右折すると、小さな森?林?の中を進んでいきます。

アイラにしては珍しい、木々が生い茂っている場所です。

その姿は、厳しい自然に育まれた表情をしていました。

アイラの自然に抱かれて・・・とは良く聞く文句ですが、この木を見て言葉で言い表せないものを感じました。

Posted by つきくま at 17:31│Comments(2)
この記事へのコメント
つきくまさま
自然が残されているというのはうれしいですね
見ているとほっとします(^^)
自然が残されているというのはうれしいですね
見ているとほっとします(^^)
Posted by モルト大好き at 2007年09月11日 00:51
ありがとうございます。
「アイラ」といっても様々な自然の表情がありました。
そのほんの少しでも、ご紹介できればと思います。
「アイラ」といっても様々な自然の表情がありました。
そのほんの少しでも、ご紹介できればと思います。
Posted by つきくま at 2007年09月11日 06:06






