2007年09月05日
ラガヴーリン散策
アードベッグ蒸留所から、ポートエレンへ向かうと次はラガヴーリン蒸留所。
朝のツアーはあわただしく立ち去ったので、蒸留所全景をみられませんでした。
宇都宮のバーシャモニーのマスター、永岡さんから教えてもらったわき道を入ると、おなじみの光景が広がりました。海を望むラガヴーリン蒸留所。


岩場と湿地の合わさったような土地なのがわかります。
本当に、何も無いところに蒸留所だけ違和感を覚えるぐらい、堂々と建っています。

岬には、古いお城の跡?
少し小雨が降り出し、哀愁のあるアイラらしい風景でした。
朝のツアーはあわただしく立ち去ったので、蒸留所全景をみられませんでした。
宇都宮のバーシャモニーのマスター、永岡さんから教えてもらったわき道を入ると、おなじみの光景が広がりました。海を望むラガヴーリン蒸留所。


岩場と湿地の合わさったような土地なのがわかります。
本当に、何も無いところに蒸留所だけ違和感を覚えるぐらい、堂々と建っています。

岬には、古いお城の跡?
少し小雨が降り出し、哀愁のあるアイラらしい風景でした。
Posted by つきくま at 07:28│Comments(2)
この記事へのコメント
つきくま様
曇り空の蒸溜所の写真というのはあまり見ないかも
行ったからこそ撮れる写真ですね(^^)
曇り空の蒸溜所の写真というのはあまり見ないかも
行ったからこそ撮れる写真ですね(^^)
Posted by モルト大好き at 2007年09月05日 23:40
>モルト大好きさま
宣伝には使えませんが(笑)
これはこれで、雰囲気でした。
冬は海が荒れて、ワカメが飛んでくるのも頷けます。
宣伝には使えませんが(笑)
これはこれで、雰囲気でした。
冬は海が荒れて、ワカメが飛んでくるのも頷けます。
Posted by つきくま at 2007年09月06日 00:32






