2007年07月27日
ラフロイグ ツアー3


ピートをストックしてある小屋。お土産に・・・と少し頂いて帰れそうなぐらい、無造作に積んであります。

ニュースピリッツを樽詰めする行程見学へ

ここには、スコットランドの蒸留所の場所を示した古いポスターが。現在は閉鎖されている蒸留所がかなりあることがわかる。

なぜかウェアハウスへは行かず、一行はラウンジへ

ツアーは、ここからスタートする。

ジャックさんと皆でラフロイグ10年をテイスティングする。
飲みなれていても、なぜか別物に感じる。
落ち着いた雰囲気の中、それぞれが感想とジャックさんへの謝辞を述べる。
ラフロイグは最後までじっくり聞くことができた。
そして、ツアー終了後、最初から説明を聞いた人には修了書をくれるんだけど、私は途中参加だからダメとのこと。残念。周りの人も、「君もらえなかったんだ。残念だね。」と同情してくれた。
時計を見ると、すっかりアードベックのツアーが始まっている。
もう急いでも・・・と思いながらも、車を走らせた。(ってラフロイグ飲んで、完全な飲酒運転!)
Posted by つきくま at 07:33│Comments(0)






