2007年07月07日
スピリッツセイフ ~ラガヴーリン~

2回蒸留されたでき立ての酒。まだウィスキーとは呼べない、「ニューポット」はすでに課税対象。
~詳しくは割愛。~

で、スチルマンが比重計と勘と経験?で作業するスピリッツセイフ。
やはり課税の象徴として大きな錠前が付いている。
ポットスチルが銅なのは理解できるが、スピリッツセイフが金ぴかなのは、なぜだろう?
ここでなぜか、とても丁寧な説明が続く・・・。

ラフロイグのツアーがクリスティーンの予約が10:00から。
この後、ウェアハウスの見学があるのだが、途中で失礼して、急いでラフロイグへ向かった。

Posted by つきくま at 21:28│Comments(3)
この記事へのコメント
>つきくま様
ラフロイグに行くために途中までだったんですか?
それは残念でしたねぇ
でも、どちらも楽しみたいから仕方ないのかも(^^)
それはそうと、蒸溜の説明のパネルの言語は英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、スウェーデン語、日本語なんですねぇ
おそらく訪問客の多い順番なんでしょうが日本語があるのはびっくりです
それだけ日本からの訪問客が多いということなんでしょうね
他のヨーロッパの国は英語で大丈夫ということなのでしょうか?
オランダ語もあってもいいような気がするのですが(^^;;
ラフロイグに行くために途中までだったんですか?
それは残念でしたねぇ
でも、どちらも楽しみたいから仕方ないのかも(^^)
それはそうと、蒸溜の説明のパネルの言語は英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、スウェーデン語、日本語なんですねぇ
おそらく訪問客の多い順番なんでしょうが日本語があるのはびっくりです
それだけ日本からの訪問客が多いということなんでしょうね
他のヨーロッパの国は英語で大丈夫ということなのでしょうか?
オランダ語もあってもいいような気がするのですが(^^;;
Posted by モルト大好き at 2007年07月08日 00:27
>モルト大好きさま
クリスティーンさんのたててくれた予定が・・・、このあと掲載しますが大問題でして。すべて中途半端な見学に終わるという、ちょっとついていない結果を招きます(涙)
それはさておき、日本語のパネルがあったのは、ここラガヴーリンだけでした。あとは日本人向けのレジュメを配ってくれたのがハイランドパーク、日本語の説明チャンネル?があったのがグレンフィディックです。わたしの旅行では、基本的には英語がすべてだったと認識しています。
クリスティーンさんのたててくれた予定が・・・、このあと掲載しますが大問題でして。すべて中途半端な見学に終わるという、ちょっとついていない結果を招きます(涙)
それはさておき、日本語のパネルがあったのは、ここラガヴーリンだけでした。あとは日本人向けのレジュメを配ってくれたのがハイランドパーク、日本語の説明チャンネル?があったのがグレンフィディックです。わたしの旅行では、基本的には英語がすべてだったと認識しています。
Posted by つきくま at 2007年07月08日 06:13
>つきくま様
おやおや それはもったいなかったですねぇ
でも、クリスティーンさんも少しでも色んなところを回れるようにと考えられたんでしょうね
おやおや それはもったいなかったですねぇ
でも、クリスティーンさんも少しでも色んなところを回れるようにと考えられたんでしょうね
Posted by モルト大好き at 2007年07月08日 22:27






