2008年01月30日
ジュラ・カリラ・お別れ
ポートアスケイグからやってきた渡し船には、とても大きなトラクターが1台だけ乗っていました。これでは他の車は乗ることが出来ません。トラクターが下りて、いよいよ帰りの乗船です。
いつのまにか、私の車の後ろには5台も車が繋がっています。合計6台。早く来て良かった。残り2台は、残念ながら次の船のようです。岸壁から船へ乗り込むと、ギリギリまで奥へ誘導されました。私の隣にも、後ろもぎりぎりで。・・・6台積んじゃうの?最後のランクルの運転手が、のれるか躊躇しています。船頭は、大きく手を振って「乗れ!」と合図。はみ出しちゃうのかと思ったら、なんとか6台乗りました!きっとフォーカス、ゴルフと全長の短い車が重なったからですね。満載で出発です。
ポートアスケイグへ向けての短い船旅。ジュラ島ともお別れです。

この山は通称「おっぱい山」。まだ頂上を見ていません。胸元だけでは、いわゆる「ほしのあき」をみている、もどかしい気分です。帰るまでに晴れないかなぁ?
海峡を進むと、カリラ蒸留所がしっかり見えました。
次回来たときは、あのポットスティルの横に立ってジュラ島を眺めようと誓いました。

いよいよ、アイラを去る時刻が近づいてきました。
いつのまにか、私の車の後ろには5台も車が繋がっています。合計6台。早く来て良かった。残り2台は、残念ながら次の船のようです。岸壁から船へ乗り込むと、ギリギリまで奥へ誘導されました。私の隣にも、後ろもぎりぎりで。・・・6台積んじゃうの?最後のランクルの運転手が、のれるか躊躇しています。船頭は、大きく手を振って「乗れ!」と合図。はみ出しちゃうのかと思ったら、なんとか6台乗りました!きっとフォーカス、ゴルフと全長の短い車が重なったからですね。満載で出発です。
ポートアスケイグへ向けての短い船旅。ジュラ島ともお別れです。

この山は通称「おっぱい山」。まだ頂上を見ていません。胸元だけでは、いわゆる「ほしのあき」をみている、もどかしい気分です。帰るまでに晴れないかなぁ?
海峡を進むと、カリラ蒸留所がしっかり見えました。
次回来たときは、あのポットスティルの横に立ってジュラ島を眺めようと誓いました。

いよいよ、アイラを去る時刻が近づいてきました。
Posted by つきくま at 07:42│Comments(1)
この記事へのコメント
みんなが少しずつつめることで6台が乗れたんでしょうね
車の小ささと人の心の温かさのおかげですね
でも、早くついてホントによかったですね
6台目だったら大変だったかも(^^)
車の小ささと人の心の温かさのおかげですね
でも、早くついてホントによかったですね
6台目だったら大変だったかも(^^)
Posted by モルト大好き at 2008年01月31日 20:59






