2008年01月13日
アイラの夕空 その1
ポートシャーロット・ホテルを後にし、再び大西洋へ。空は少しずつ夜の雰囲気へ。
キルカランチャペルの入り江に着くころには、日が沈みかけていました。
オペル・フォーカスの運転にも既に慣れていて、細い道が楽しく感じれられます。
入り江を見渡す丘の上から、大西洋を望みます。気温は8度。息が白くなります。
誰もいない、静かな時間。波音とつめたい風の音だけ。ゆっくりと地球が回っていることを実感しました。あいにく、オレンジ色の日没を見ることは出来ませんでした。

少しがっかりしながら、羊をよけながら岐路に着きました。
すると運よく、ポートシャーロットの街を見下ろす丘に差し掛かったとき、空が鮮やかに。

アイラに来れたことへの感謝。そして自分の悩みが、ちっぽけに感じてしまって、涙が出てきてしまいました。

ちょっと大き目のサイズです。
キルカランチャペルの入り江に着くころには、日が沈みかけていました。
オペル・フォーカスの運転にも既に慣れていて、細い道が楽しく感じれられます。
入り江を見渡す丘の上から、大西洋を望みます。気温は8度。息が白くなります。
誰もいない、静かな時間。波音とつめたい風の音だけ。ゆっくりと地球が回っていることを実感しました。あいにく、オレンジ色の日没を見ることは出来ませんでした。

少しがっかりしながら、羊をよけながら岐路に着きました。
すると運よく、ポートシャーロットの街を見下ろす丘に差し掛かったとき、空が鮮やかに。

アイラに来れたことへの感謝。そして自分の悩みが、ちっぽけに感じてしまって、涙が出てきてしまいました。

ちょっと大き目のサイズです。
Posted by つきくま at 08:40│Comments(2)
この記事へのコメント
きれいな空は何ものにもかえがたい感動を教えてくれるものかもしれませんね
きれいな空ですねぇ(^^)
きれいな空ですねぇ(^^)
Posted by モルト大好き at 2008年01月13日 13:36
きれいな空でした。胸の中から、何かがすうーっと抜け出ていきました。広くて、とても静かな夕空です。
Posted by つきくま at 2008年01月13日 18:51






